基本情報
「とうがらし」という名前ですが辛みはありません(まれに、水不足などが原因で辛くなったものも)。発祥の地、京都府舞鶴市では「万願寺甘とう」とも呼ばれています。肉厚でみずみずしく、和洋中さまざまなお料理で活躍します。熟すにつれて色が緑→茶→赤へと変わり甘味が増します。
保存方法
寒さに弱いお野菜です。湿らせた新聞紙などに包んで袋に入れ、野菜室で保存し、4、5日を目安にお召し上がりください。
万願寺とうがらしのおかかフリット
鰹節を衣に加えて、香りと風味をつけました。 ごろっと丸ごと揚げて、万願寺とうがらしのジューシーな味わいを楽しんで。...
万願寺とうがらしと鯖のカレー炒め
鯖の水煮缶を活用したお手軽レシピです。 スパイシーなカレー風味で夏バテ知らずの一皿。ごはんもお酒もすすみます。 ...
万願寺とうがらしのコーンビーフ和え
暑い季節にうれしい、火を使わないおかずです。 ほろ苦い万願寺とうがらしは、油との相性がいいです。おつまみにも。 ...
厚揚げと生きくらげのごまみそクルミ焼き
10月に開催したお料理教室「おやさい小鉢の会」より ボリュームたっぷりの一品をご紹介します。 ◆厚揚げと生きくら...
【白ごはん.comコラボレシピ!】万願寺とうがらしの薬味たっぷり混ぜごはん
こんにちは!みやしたです。 ひと月弱のウガンダ出張から帰ってきました~。日本もめっきり涼しくなりましたね。でもまだ夏野...




