このフキは山形県おきたまのフキです。
農場長の山田さんは、自然農法の勉強会で知り合った山形県出身のお友達から、保存食としてオイル漬けにしたこのフキ食べさせてもらい、
その美味しさに感動したのだそうです。
地下茎を送ってもらって、少しずつ増やしていきました。
フキは地下茎が育つと毎年ぐんぐんでてくるので、ありがたいものです♪
こちらはギボウシ。
通常はおひたしにして食べるのですが、フライパンで炒めるとアスパラガスのような味にもなりますよ。
やまのあいだファーム

ふきの下ごしらえ、あく抜きの手順
ほろ苦くさわやかに香る、春のふき。 そのままではえぐみや苦みがあるため...
自家製味噌のつくりかた
豆を炊いて、つぶして、塩と麹とあわせて。 素材の手ざわりを感じながら、...
焼きスナップエンドウ
焼いたスナップエンドウのおいしさをご存知ですか? とてもシンプルですが...
葉つき玉ねぎの卵とじ
1月から2、3月にかけて収穫できる、葉つきの玉ねぎを使ったレシピです。 ...
柑橘の香りをたのしむ、マーマレードのつくり方
オレンジや黄の柑橘の光る季節。フレッシュな果肉はもちろんおいしいけれど、...

きゃらぶき
ほろ苦くさわやかに香る、春のふき。山椒の香りと甘辛い味付けで、ごはんが止...
厚揚げの甘酢あん
「カンタン八芳酢」のまろやかな酸味と、野菜の甘みが合わさった甘酢あん。厚...
混ぜごはんの素、お客さまのお声~万願寺とごぼうの混ぜごは…
坂ノ途中のオリジナル商品として登場した、「野菜をたのしむ混ぜごはん」。い...
混ぜごはんの素、お客さまのお声~トマトのスパイス混ぜごは…
坂ノ途中のオリジナル商品として登場した、「野菜をたのしむ混ぜごはん」。い...