イタリアントマトのパスタソース 200g

商品情報

648円(税込)
数量

・名称 パスタソース
・原材料名 イタリアントマト・ニンニク・オーガニックオリーブオイル・塩(シママース)・きび砂糖
・内容量 約200g
・賞味期限 お届け後60日保証
・保存方法 直射日光、高温多湿を避けて保存
・製造者 農事組合法人 大戸洞舎

・販売者 minamo no hatake(滋賀県長浜市) 

・栄養成分表示(100g当たり) エネルギー53kcal/たんぱく質1.5g/脂質2.5g/炭水化物6.1g/食塩相当量1.07g
・お召し上がり方

 - 袋の封を切らずにそのまま沸騰したお湯の中に入れ、3~5分間温めてからお召し上がりください。

 ※本品は増粘剤を使用していないため、イタリアントマトの水分がお皿にたまりやすくなっております。茹で上がったパスタにソースを加え、フライパンでからめながら水分をとばすと、より美味しくお召し上がりいただけます。

・ご注意点

 - 開封の際に袋や切り口で手指を切らぬようご注意ください。

 - 調理およびお召し上がりの際は、やけどにご注意ください。
 - 本品はレトルトパウチ食品です。保存料は使用しておりませんので、開封後はお早めにお召し上がりください。

商品情報

648円(税込)
数量

・名称 パスタソース
・原材料名 イタリアントマト・ニンニク・オーガニックオリーブオイル・塩(シママース)・きび砂糖
・内容量 約200g
・賞味期限 お届け後60日保証
・保存方法 直射日光、高温多湿を避けて保存
・製造者 農事組合法人 大戸洞舎

・販売者 minamo no hatake(滋賀県長浜市) 

・栄養成分表示(100g当たり) エネルギー53kcal/たんぱく質1.5g/脂質2.5g/炭水化物6.1g/食塩相当量1.07g
・お召し上がり方

 - 袋の封を切らずにそのまま沸騰したお湯の中に入れ、3~5分間温めてからお召し上がりください。

 ※本品は増粘剤を使用していないため、イタリアントマトの水分がお皿にたまりやすくなっております。茹で上がったパスタにソースを加え、フライパンでからめながら水分をとばすと、より美味しくお召し上がりいただけます。

・ご注意点

 - 開封の際に袋や切り口で手指を切らぬようご注意ください。

 - 調理およびお召し上がりの際は、やけどにご注意ください。
 - 本品はレトルトパウチ食品です。保存料は使用しておりませんので、開封後はお早めにお召し上がりください。

自ら育てたトマトの酸味がさわやかなパスタソース

滋賀県長浜市の〈minamo no hatake〉さんから、イタリアントマトのさわやかな酸味が美味しいトマトソースをお届けします。

 

材料のイタリアントマトとニンニクは、自らの畑でできるだけ環境に負荷をかけない農法で育てられたものを使っています。

野菜づくりから手がける〈minamo no hatake〉さんだからこそつくり出せる、素材の味わいを生かしたソースに仕上がりました。

 

シンプルなトマトソースパスタのほか、お好みの具材(菜の花、玉ねぎなどのお野菜や、ベーコン、シーフードなど)を炒めてソースに絡めても美味しくいただけます。

 

いつでも手軽に、体にやさしく美味しいものを。忙しくしている時や、今日はちょっと調理ができないという時でも、きちんと美味しく、素材をしっかり感じられるものを食べてもらいたい。〈minamo no hatake〉さんのやさしい願いが込められています。

イタリアントマトのパスタソースのおいしいレシピ

〈minamo no hatake〉小菅さんから教わったアレンジレシピをご紹介!

いろいろな食材と合わせることで、より一層楽しく、美味しくお召し上がりいただけます。

 

■ナスとツナのパスタ トマトソース

①フライパンにオリーブオイルを入れナスとツナを炒め、パスタソース(本品)を加える。

②茹であがったパスタをソースに絡めてできあがり。

 

■イタリアントマトのスープ

①タマネギ、ニンジンなどのお好みの具材を油で炒め、200ccの水で具材が柔らかくなるまで煮る。

②パスタソース(本品)を入れて、一煮立ちさせる。

③塩、お好みで胡椒で味を調える。

 

■チキンのトマトソース煮

①鶏肉に塩、胡椒で下味をつける。

②小麦粉をまぶし、フライパンに油を入れ焼く。

③鶏肉に火が通ったらパスタソース(本品)を入れ、ひと煮立ちさせる。

 

鶏肉との相性がとてもよいので、チキンライスなどにもおすすめだそうです。

 

ご注意点

本品は増粘剤を使用していないため、イタリアントマトの水分がお皿にたまりやすくなっております。

炒めた具材、茹でたパスタにトマトソースをからめ、火を通しながら水分をとばしていただくと、トマトの旨みが凝縮され、より美味しくお召し上がりいただけます。

つくり手のこと

■minamo no hatake みなもの畑(滋賀県長浜市) 

山と琵琶湖に囲まれた滋賀県長浜市で、minamo no hatakeの小菅さんは野菜を育てています。

 

地元滋賀を離れて大阪の設計事務所で忙しく働き、三食外食という生活を送っているなかで、ふと「自分たちの食べるものを自ら育てる」という田畑と共にある暮らしに魅力を感じるようになり、滋賀に戻って農業を始める決心をされたそうです。

 

就農されてからは、「おいしい野菜を作る環境づくり」に力を入れ、人にやさしいのはもちろん、畑に生息する生き物たちにもやさしい栽培法を常に考えていらっしゃいます。

 

琵琶湖は、近畿の水がめとして人々の生活に豊かさをもたらすだけではなく、見ている人の心も満たしてくれます。「みなもの畑」という屋号には、琵琶湖の水面のように人の心を満たす仕事をしていきたいという思いが込められています。