ラオスのティピカコーヒー
500gは白い袋でお届けします(画像はオリジナルブレンドです)

商品情報

種類
150g(豆)
972円(税込)
数量
種類
150g(粉)
972円(税込)
数量
種類
500g(豆)
2,916円(税込)
数量
種類
500g(粉)
2,916円(税込)
数量

焙煎度:中深煎り
精製方法:ウォッシュド
苦味:●●●○   酸味:●●●○
フレーバー:オレンジ、ビターチョコ

栽培:栽培期間中農薬化学肥料不使用

※商品のパッケージは変更になる場合がございます。

商品情報

150g(豆)
972円(税込)
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150g(粉)
972円(税込)
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500g(豆)
2,916円(税込)
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500g(粉)
2,916円(税込)
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焙煎度:中深煎り
精製方法:ウォッシュド
苦味:●●●○   酸味:●●●○
フレーバー:オレンジ、ビターチョコ

栽培:栽培期間中農薬化学肥料不使用

※商品のパッケージは変更になる場合がございます。

オレンジのような明るい酸味でほろ苦いコーヒー

オレンジのような明るい酸味とほろ苦さが特徴のコーヒーです。
ミルクを入れてカフェオレにするのもおすすめ。

ミネラルたっぷりの火山性土壌

ラオス南部ボラベン高原は海抜1200m前後の高原地帯で年間雨量も、さらにミネラルを豊富に含む火山性の土壌で、コーヒー栽培にはうってつけの土地です。
古くからコーヒー栽培が盛んで専業農家も多く、近年では海外企業の進出も増えてきています。

希少なティピカ種

ティピカ種は、フランス植民地時代にラオスにコーヒーが 持ち込まれたときから伝統的に育てられてきました。優れた香味をもつと言われていますが、収量が少なく、病虫害、とくに「サビ病」に弱いという弱点があります。ラオスでも、品質や栽培方法にこだわらずに生産効率を重視する傾向が強くなり、ティピカ種の樹はほとんどが切りたおされてしまいました。
生産量を増やし、作業の効率化を図ることは重要なことですが、 一方でその土地にあった良い品種を残していくことも大切だと、わたしたちは考えています。

失われていく“ティピカ種“を次世代につなぐ

ボラベン高原で昔から育てられてきたティピカ種を守ろうと、活動されている生産者協同組合に出会いました。
栽培から加工まで、すべて農家さん自身で管理。栽培技術も勉強しあい、乾燥棚もすべて手作りです。まさに、農家による農家のための生産者組合です。

ご自宅で豆から挽いて、挽きたての美味しいコーヒーをお楽しみいただくのがおすすめです

できるだけ美味しい状態で飲んでいただきたいので、ご自宅で豆から挽いて淹れていただくのをおすすめしています。
コーヒー豆は、挽いてしまうと、そこから鮮度が急速に落ちてしまいます。淹れる直前に豆を挽いていただくのが、一番美味しいお召し上がり方です。
ミルをお持ちの方はぜひ、豆の状態でご購入ください。コーヒーミルをお持ちでいない方向けに、ハンドミルとのセットもご用意しております。
 
 
※一方で、できるだけたくさんの方に飲んでいただきたいという思いで、「粉」もご用意しております。

 

商品詳細

・内容量 150g/500g

・原材料 コーヒー豆(生豆原産国:ラオス)

・賞味期限 お届け後150日保証

・保存方法 高温多湿を避け、涼しい場所に保管

・使用上の注意 開封後はできるだけ早くお召し上がりください