2017.01.21 | category: やまのあいだファーム

京都府・亀岡南丹地域では、1月14日から3日間雪が降り続きました。久しぶりに一面真っ白な世界に浸りました。
ここらへんでの大雪は3年ぶりくらいかな?前回はお正月に大雪で、帰省ラッシュに雪が重なってえらいことになったなぁという記憶があります。

今回の雪では膝くらいまでの積雪でした。1週間経ちましたが未だ畑は雪に覆われています。
なにもできない~。

せっかくの良い機会なので、事務的なことや、種の整理など室内でできることを一気に終わらせることができ、なかなかよい1週間でした。もうこんな時はジタバタしても仕方ない!

やっと今晩は雨が降っています。雨が雪を溶かしてくれるかな。
また雪の予報は出ていますが、ひどくならないことを祈ります。



今週のレシピ:カーボロネロ&アレッタのゆっくり焼き

2017.01.16 | category: まかない・レシピ

今週のピックアップ野菜、カーボロネロを使ったレシピです!

***カーボロネロ&アレッタのゆっくり焼き***

 

 

1、 カーボロネロ(またはアレッタ)を洗って水気をよく拭きとってから、ざく切りにする。ボールに入れて油少々ふりかけ、カーボロネロ(アレッタ)に油をまんべんなくからめる。

 

2、フライパンに並べ、ごく弱火で両面を裏返しながらゆっくり焼く。 うっすら焦げ目がついてきたら、仕上げに軽く塩をふってできあがり!

 

弱火でじっくりゆっくり、葉っぱの水分を飛ばしながら焼くのがポイントです。

ゆっくり焼いたカーボロネロ(アレッタ)はパリッとしていてスナックみたい。お子さんのおやつにもおすすめ!

***

ぜひ作ってみてくださいね~!



坂ノ途中だより:カーボロネロ、プチヴェール

こんにちは、広報くらたです。

さ、寒いですね…!先週の寒波、東京は雪こそふりませんでしたが霜柱があちこちに。九州育ちのわたしは10℃を切ると震えあがってしまうのですが、東京がもっと寒かった時代もあったそうで。。

14世紀半ばから19世紀半ばの約500年間は、世界的に寒冷な「小氷期」という時期にあたり、特に江戸時代中期は今より5~7℃気温が低かったそうです。江戸でも隅田川が凍り、積雪が2mに達する年もあったとか。ひとびとは火鉢にこたつ、湯たんぽ、カイロでなどで寒さをしのぎ、上野の不忍池や愛宕山におめかしして雪見に出かけていました。寒そう、でも楽しそうです。

***

今週は、アブラナ科の野菜たちから2種類、カーボロネロとプチヴェールをピックアップします!寒い今の時期、味が乗っていておいしいんです。今週のキョードー原田のレシピはとってもシンプル!じっくり焼いて塩をふるだけなのに、驚きのおいしさですよ。カーボロネロ以外に、アレッタでもおいしいレシピです。ぜひお試しください!

 

***カーボロネロ***

 

カーボロネロはアブラナ科の野菜。結球しないキャベツの一種です。イタリア語で「カーボロ」はキャベツ、「ネロ」は黒という意味です。

イタリアのトスカーナ地方が原産とされ、今でもトスカーナの郷土料理にふんだんに使われています。中でもパンと豆、いろいろな野菜を煮込んで作る「リボッリータ」という名物のスープには欠かせない食材です。

表面が細かく縮れていて味がよくからみ、繊維がしっかりしているので煮込んでもあまり煮崩れしません。ほんのりした苦みとコクのある味わいです。

今週のレシピのように油でしっかりと焼くのも、パリッとしナッツのような風味が出るのでおすすめですよ◎

 

***プチヴェール***

 

小さな花が咲いたような葉が愛らしいプチヴェールも、カーボロネロと同じくアブラナ科の野菜です。芽キャベツとケールをかけあわせたもので、25年ほど前に静岡県で誕生しました。ケールのような苦みはなく、優しい甘みがあります。

芽キャベツと同じように、スープやシチュー、パスタ、サラダなどに。ごま和えやさっと炒めるのもおいしいですよ!葉が巻いていないぶん、芽キャベツより火の通りが速いです!

***

 

カーボロネロを使った今週のレシピ「カーボロネロのゆっくり焼き」はこちら!ぜひご覧ください。

それでは、また来週!



新年

2017.01.09 | category: やまのあいだファーム

あけましておめでとうございます!
遅くなりましたが、今年もやまのあいだファームをよろしくお願いいたします!

年末年始はドタバタとせわしなく過ぎ去っていき、やっと落ち着いてきたこの頃です。
今日、野草の日本クレソンを収穫するために畑をぼっちら歩きまわっていると、こんなに寒いのにいろんな草花が生き生きとしていて、美しいな~と惚れ惚れしてしまいました。
この秋冬は、とくにマメ科の草が多い。後、セリもたくさん伸び始めました。春が楽しみ。

天気:曇りのち雨
気温:9.1/5.3℃
今週は寒くなりそう。

〈今日の作業〉
午前:収穫
ことり菜が大きくなってきました。間引き菜を出荷しています。

午後:育苗用のハウスを見に行きました。
今年もロッキーの畑にあるハウスをお借りしようと思います。

ぼちぼち畝立てしています。
今回は畝を立てる時に、カヤ、落ち葉、米ぬかを入れようと思います。



今週のレシピ:ブロッコリーとレーズンのブルスケッタ

今週のピックアップ野菜、ブロッコリーを使ったレシピです!

 

***ブロッコリーとレーズンのブルスケッタ***

 

[1]ブロッコリーを小房と茎に分ける。茎は皮を剥いて1㎝程度の厚さにスライスする。
小房と茎を塩少々(湯の量の1%程度)を入れた熱湯で10分〜15分、やわらかくなるまで茹でる。
やわらかく茹で上がったらざるにあげ、ブロッコリーと茹で汁を分ける。
※茹で汁も使うので取っておきます!

[2]レーズン15gを、ぬるま湯にしばらくつけてやわらかくし、みじん切りにする。
ニンニク1片をみじん切り。鷹の爪1本の種を取って輪切りにする。

[3]フライパンにニンニクと鷹の爪、オリーブオイル大2を入れて弱火にかける。
オリーブオイルにニンニクの香りが移ったらブロッコリーとレーズンを入れ、
木べらでつぶしながら炒める。
水分が少ない場合は、ブロッコリーの茹で汁とオリーブオイルを足して
ペースト状に仕上げる。
仕上げに塩少々と粉チーズ(もしくはおろしたパルミジャーノ・レッジャーノなど)
30gを入れて味をととのえる。

[4]軽く焼いたバケットにブロッコリーペーストをたっぷりのせてできあがり!

ブロッコリー1個まるごと使った料理です。やわらかく煮たブロッコリーならではのコクがおいしい!保存も利くので、おもてなしやおつまみに作り置きするのもオススメです。
アンチョビやベーコン、くるみなども合います。レーズンが味の決め手ですが、無い場合は省略してもOKです。

 

***

 

ぜひお試しください!



坂ノ途中だより:ブロッコリー

こんにちは、広報くらたです。

朝晩ぴりりと空気が冷たいですね。家の近所にある小さな庭園は、いま、サザンカとナンテン、葉ぼたんが主役です。淡い黄色と紫色の葉ぼたんがぽんぽんと交互に顔を並べている様子はとてもかわいいです…!

ぼたんそっくりに色づいているのは、名前の通り葉っぱ。葉ぼたんの先祖(今のケールに近いと思われます)を食料にするために、諸葛孔明が進軍する道々に植えていたという伝説があるそうです。
その「先祖」を観賞用に品種改良したものが今の葉ボタン、葉を結球させ食用に品種改良したものがキャベツ、つぼみを食べるように品種改良したものがブロッコリーやカリフラワーです。

というわけで今週は、ブロッコリーをピックアップします!ふっくら丸い形と鮮やかな色あいが、見た目にもおいしい野菜ですよね。

レシピはブロッコリーの甘みと香りをしっかり味わえる一品「ブロッコリーとレーズンのブルスケッタ」。茎も丸ごと使いますよ!ぜひお試しください◎

 

***ブロッコリー***

 

ブロッコリーは、小松菜や白菜など、多くの冬野菜と同じくアブラナ科の野菜。キャベツやケールとは原種が同じだろうといわれています。

原産地は地中海沿岸とされ、古代ローマ時代には栽培が始まっていました。今から1600年も前に書かれたローマの料理本には、「ブロッコリーのサラダ」のレシピが載っています。

日本には明治時代に入ってきたもののなかなか広まらず、1980年代、冷蔵庫が普及しサラダが家庭でもよく食べられるようになるとともに、ようやく栽培が本格化しました。アントシアニンを多く含む紫色のブロッコリーや、茎が細く長いスティックブロッコリーなどの品種もあります。

スティックブロッコリー(紫)

 

ゆでてサラダに、シチューなどの煮込み料理に、炒めものに、スープに、色々な料理にお使いください!わたしの一押しは天ぷらです◎

ブロッコリーは鮮度が落ちるのがとても速い野菜です。つぼみを開こうとしてエネルギーを使うので、時間がたつと味が落ちていってしまいます。ポリ袋に入れて冷蔵保存し、できれば2、3日で食べきってくださいね。冷蔵庫に立てて置くと、もちがよくなりますよ!

 

***

 

今週のレシピ「ブロッコリーとレーズンのブルスケッタ」も合わせてご覧くださいね。

それでは、また来週!



今週のレシピ:大根と餅のふわふわチーズ焼き

2017.01.06 | category: まかない・レシピ

今週のキョードースタッフはらだのレシピは、大根とお餅を使った一品◎

お正月に残ったお餅を使って、ぜひお試しください!

***大根と餅のふわふわチーズ焼き***

 

[1]大根200gの皮をむいておろし、水気を切る(水気を切った後の大根おろしの重量は130g位)。
餅1個(50g)を熱湯に浸けて柔らかくし、細かく切る。青ネギ1本を小口切り。

 

[2]水気を切った大根おろしとネギ、餅、片栗粉大2、ピザ用チーズ(または刻んだとろけるチーズ)20g、塩少々を混ぜる。

 

[3]油を敷いたフライパンで丸めた大根もち種を並べ、両面にこんがり焼き目がつくまで焼いたらできあがり!

 

外はカリッ、中はふわふわの食感が楽しいです。おつまみやお子さんのおやつにも◎

ぜひお試しください~!



坂ノ途中だより:春の七草

あけましておめでとうございます!

2017年もみなさまにおいしい野菜たちをお届けできるよう、頑張ってまいります。どうぞよろしくお願いいたします。

今週7日は、「人日(じんじつ)の節句」。桃の節句や端午の節句に並ぶ五節句のひとつです。古代中国では、この日に七種の菜の煮物や汁物を食べ、無病息災を願っていました。

一方日本では、お正月に野原の若菜を摘んで食べる「若菜摘み」という風習が、また、1月15日には七種の穀物で作ったおかゆを食べ五穀豊穣を願う朝廷行事がありました。

中国の人日の節句の風習と日本のお正月の風習が合わさって、7日の節句に七草がゆを食べるようになった…と言われています。「七草」が今の7つに固まったのは鎌倉時代のことで、十二種類以上入れていた時代もあったそうです。

今週は、この「春の七草」をご紹介!おかゆはとっても簡単なので、ぜひ作ってみてくださいね。

キョードースタッフ原田の今週のレシピは、お餅と大根を使ったアレンジ料理。こちらもご覧くださいね。

 

***春の七草***

「せり・なずな・ごぎょう・はこべら・ほとけのざ・すずな・すずしろ・春の七草」。

健康と豊作を祈って食べる七草がゆは、昔の人の生活の知恵が詰まったもの。年末年始で疲れた胃腸を優しく労わってくれます。

地域によっては、お味噌汁にすることもあるそうです。

①せり

水辺に育つセリ科の植物。消化促進や解熱効果があるとして食べられてきました。

独特の爽やかな香りによる食欲増進も◎

 

②なずな

「ぺんぺん草」の名でおなじみ。

江戸時代は冬の貴重な青菜として、肝臓や高血圧に効く薬草として、虫よけとして、広く使われていました。

 

③ごぎょう

のどの不調や咳止めに効くと古くから使われてきた薬草です。

明治時代ごろまでは、蓬のかわりに草餅の材料にも使われていました。

 

④はこべら

今は「はこべ」という呼び方が一般的。

昔から腹痛薬や歯磨き粉として使われていました。

 

⑤ほとけのざ

キク科の植物。春に紫の花を咲かせるほとけのざとは別物です。

胃腸を整え、食欲を増進させるはたらきがあると言われています。

 

⑥すずな

アブラナ科の野菜、カブの別名です。

胃腸の消化を助けてくれる消化酵素、免疫力を高めるビタミンCが含まれています。風邪予防に◎

 

⑦すずしろ

アブラナ科の野菜、ダイコンの別名です。

すずなと同じく消化酵素やビタミンCが豊富で、胃に優しい野菜の代表格。葉の鉄分は野菜の中でもトップクラス!ぜひ葉も根も食べてくださいね。

 

***七草がゆの作り方***

[1]米を研いで鍋に入れ、約5〜8倍の水を入れる。

[2]ふたをして強火にかける。沸騰したら弱火にして、ふたをずらして30分ほど炊く。
粘り気が少なくてさらっとしたおかゆにするために、出来るだけ混ぜないように。
水分が蒸発してしまったら、水を足して好みの固さにする。

[3]塩ひとつまみと、刻んだ七草を入れ、蓋をして七草に余熱で火を通す。

※できれば土鍋のような厚みのある鍋で作ってください。火のあたりが柔らかくなるため、お米がふっくら炊き上がりますよ。

 

***

今週のレシピ:大根と餅のふわふわチーズ焼きのレシピも合わせてご覧くださいね。

それでは、また来週!



今週のレシピ:菊花カブの甘酢漬け

2016.12.26 | category: まかない・レシピ | tag: ,

こんにちは、広報くらたです。

年末年始は年越しそばにおせちにとおいしいものがたくさん。こどもの頃、いちばん楽しみだったのはお雑煮でした。

わたしの出身の福岡は、お雑煮がとても具沢山。主役は大きなぶりとかしわ(鶏肉)、そこに丸餅、かまぼこ、昆布とするめ、野菜はかつお菜、サトイモ、ニンジン、ダイコン、椎茸などが入ります。

具は別々に下準備するので全然「雑煮」ではないのですが…元旦、ずらっと並んだ具の小皿からひとつずつ具を取ってお椀に入れて、と台所でお手伝いをしているうちに、新年のどこかワクワクした空気になじんでいっていたような気がします。

今週は、おせち料理で焼き物などに添えられる「菊花カブの甘酢漬け」のレシピと、おせちに登場する野菜たちのいわれをちょっぴりご紹介します!

 

***菊花カブの甘酢漬け***

 

菊は古来より、「邪気を祓う花」「吉祥の花」「長寿の花」などと言われてきました。

旬のカブやダイコンを使いおめでたい菊をかたどった菊花カブ(菊花ダイコン)で、おせちがぐっと華やかになりますよ!

 

[1]甘酢を作る。
鍋に昆布だし1カップと酢1カップ、砂糖80gを合わせて火にかける。砂糖が溶けたら火を止めて冷ます。

[2]小カブの皮を厚めにむき、茎の方を下にして置く。ラディッシュは皮付き。※写真はカブ、赤カブ、ラディッシュで作りました
包丁でカブの2/3位の深さまで、縦横に格子状の切れ込みを入れる。下に割り箸を置くと切りやすい。

[2]2/3ほど切り込みを入れます

[2]縦横格子状に入れます

[3]切れ目を入れたカブを濃度3%ぐらいの塩水(水2カップに塩大1が目安)に10分ほど漬ける。

[4]カブの水気を絞って甘酢に1日漬ける。

[4]保存袋で甘酢に漬ける

[5]水気を切ってカブの切れ目を菊の花のように広げ、中心にゆずの皮の千切りや梅干などを飾ってできあがり。
※切れ目がうまく広がらない時は、カブの下部を少し切り落としてみてください。

カブを甘酢に漬ける時に保存袋を使うと、つけ汁が全体に行き渡るので、少ない甘酢の量でもうまく漬けられます。赤カブなど、カラフルなカブを使っても◎

 

***おせちに登場する野菜たち***

 

菊花カブのほかにも、おせち料理には何種類もの野菜が使われます。

それぞれの野菜に、意味や込められた願いがあります。たとえば。。

子芋がたくさん付くことから子孫繁栄を願う「サトイモ」、孔があいている(見通せる)ことから​先見性のある1年を願う「レンコン」、地中深くに根をはることから家族が土地に根差し安泰であるようにと願う「ゴボウ」や「ダイコン」。

「クワイ」は大きな芽を出すことから「芽出たい」​といって出世祈願に、鮮やかな赤色の「金時ニンジン」は、おめでたい寿の色のものとしておせちを彩ってきました。

お煮しめに入れる​際に施す梅の飾り切りは、梅が、咲くと必ず実を結ぶ縁起ものであることから。ひとつひとつに意味があると思うと、ぜんぶしっかり食べよう!と思いますね!

***

次回の「坂ノ途中だより」と「今週のレシピ」は、新年1/6に発行です!

2016年、坂ノ途中の野菜をお楽しみくださったみなさま、ありがとうございました!

どうぞよいお年をお迎えくださいませ。

 



イベント情報!1/25(水) IKEUCHI ORGANICコラボbox記念トークセッション(福岡)

2016.12.25 | category: イベント情報

こんにちは、広報くらたです。

東京、京都で開催し大好評をいただいたIKEUCHI ORGANIC 池内代表と坂ノ途中の小野のトークセッション、第3弾、福岡での開催が決定いたしました!

ぜひ足をお運びくださいませ◎お会いできることを楽しみにしております!

▼ ▼ ▼

今年4月、坂ノ途中と同じく京都市の”これからの1000年を紡ぐ企業認定”を受けられたタオルブランドIKEUCHI ORGANICさんと、坂ノ途中とのコラボセットが実現しました!

■食べる野菜×食べない野菜セット
■ベビーセット

このコラボを記念し、IKEUCHI ORGANIC 代表取締役 池内計司さまと坂ノ途中代表取締役 小野邦彦のトークセッション@福岡を開催いたします。

【食べる野菜×食べない野菜 コラボbox記念トークセッション 福岡】
▼日時:2017年1月25日(木)19:00~20:30
▼参加費:無料
▼定員:40名
▼場所:IKEUCHI ORGANIC FUKUOKA STORE

▼参加方法:
着席のイベントのため、ご予約制にて承ります。
参加ご希望の方は、イベントページ内のメールアドレスまたはお電話にて、
①お名前②電話番号③坂ノ途中/IKEUCHI ORGANICのどちら経由でイベントをお知りいただいたかを明記の上ご連絡下さい。
ゲストスピーカーに対して事前のご質問も受付けております!

●イベントページ



X